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<title>風俗体験.com　風俗体験談レポート集！</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【松蔵さん】
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<![CDATA[<p>あれはいつ頃のことだったでしょうか・・・。その日、ワタシは少しほろ酔いで”十三ペロティッシュ”の前にいました。指名はとくにありませんでした。そして店に入り...</p>]]>
<![CDATA[<p>あれはいつ頃のことだったでしょうか・・・。その日、ワタシは少しほろ酔いで”十三ペロティッシュ”の前にいました。指名はとくにありませんでした。そして店に入り、セクキャバタイムの二人目に来たのが彼女でした。「どうも～！ちなつで～す。」彼女を見た瞬間、ワタシ好みの・スレンダーなのに豊満な胸＆年相応の幼さを残した顔立ち・に股間がさらに熱くなるのを感じました。 彼女が席に着くや否や、ワタシはすでに限界までいきり立ったち○ぽをズボン越しに彼女の太ももに擦り付けながら彼女の豊満な張りのイイ乳房にむしゃぶりついてしまいました。彼女は「いやん、もう～。」と言いながらも段段息が熱くなっているのをワタシは見逃しませんでした。「この娘に決まりだ。」もう他の誰が来てもワタシはどこ吹く風でした。 ボーイのお兄さんが来て、「どの娘にしますか？」と聞かれたが、ワタシは当たり前のように「ちなつちゃんで。」と言いました。彼女が「失礼します」と言う前にワタシはズボンを脱いでいました。もう限界です。ここまでワタシ好みの娘に逢ったことはありません。彼女は自ら身体をワタシに擦り付けてきました。彼女は濡れた舌を絡ませながらワタシの股間のち○ぽを軽く握りました。「すごい・・・。大きい。」こんな可愛い娘が大人のち○ぽをしごき出したのです。しかもみだらに・・・・。彼女の小さな指先に握られてワタシの一物は張り裂けんばかりです。我慢できずにワタシは「よく見てみ。もう君のせいでおじさんのこんなにビンビンになってるやろ？」と言ってしまいました。彼女は、か弱くも色っぽい口びるで血管の浮き出た肉棒をやさしくしゃぶり出しました。「お客さん、乳首立っちゃって・・・カワイイ。」彼女はワタシの乳首を舌で転がしながら激しく肉棒をしごき出しました。ワタシも彼女のアソコを指でこねくり回していると、彼女はその瞳をトロンとさせ始め、「あっ、いやぁ・・・・」と息使いもいやらしくなってきました。「ちなつちゃん、オマエの口の中に出させろっ！」と息も荒く命令してしまいました。彼女はこくりと頷くと今度はそのか弱い指先でワタシの乳首をいたぶりながら、さっきよりもっと深く肉棒を口の中に受け入れました。そしてそのままカワイイ顔からは想像もできないようなエロイ舌使いでワタシの肉棒を味わい出したのです！「す、すごいよちなつちゃん」彼女は、今までとはうって変わって淫靡な上目使いになってワタシの肉棒を口全体でしゃぶってくれています。「ああ、もうダメだよちなつちゃん！あ、あ、あ～・・・！」ほどなくしてワタシは彼女の口の中に思いっきりぶちまけてしまいました。肉棒の中の残りも彼女が吸い出してくれました。ワタシはまさしく天にも昇る気持ちでした。</p>]]>
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<title>はじめてのセクキャバ</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【名無しさん】
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<![CDATA[<p>寂しい男が3人集まれば出てくるのは女の子の話ばかり。そんな中出てきたのが「セクキャバってどんなところよ？」って話題。なんとなく想像はつくものの誰一人として...</p>]]>
<![CDATA[<p>寂しい男が3人集まれば出てくるのは女の子の話ばかり。そんな中出てきたのが「セクキャバってどんなところよ？」って話題。なんとなく想像はつくものの誰一人としてセクキャバは未体験なのでいろいろと妄想は膨らむばかり。これもいい機会なので社会勉強の一環として一度セクキャバがどんな所か体験しに行ってみようと意見が一致した。 まずはお店選びであるが悩む間もなく、前々から噂に聞いていたハイテンション＆ハイクオリティな「十三トップアモーション」ここに行けば間違い無なく楽しめるだろうと迷わずここに決定した。 期待に胸を膨らませ、いざ十三へ案内所でお店の確認をとり割引券をもらってトップアモーションへ入った。3人で来店したので団体割引になるらしく一人 1000円OFFになった。これはかなりお得である。初めてなので全員フリーで入る事にしたが、どんな女の子が付くのか少し不安だった。しかし待合で前のお客を見送る嬢の姿を見るとそんな不安はすぐにどこかへ吹き飛んだ。「やっぱり噂通りにみんなレベル高いよなぁ」そんな会話をしながらますます期待は膨らむばかり。 ようやく自分達の番が来て店内へ案内される。思ったよりこじんまりした店内には横長のソファーが何列にも並んでいた。ソファーに腰掛け女の子が来るのをドキドキしながら待った。しばらくすると最初の女の子がやって来た。少し天然っぽい不思議な感じのする子だ。名刺を貰いまずは抱きしめた。けど一体これから何すりゃいいんだ？そんな思いが頭の中を巡る。ふと周りを見ると「全部丸見えだよ！」その光景に改めてビックリした。けどみんな思い思いに自分達の世界に浸ってる。「そうか、何も恥ずかしがることなくガンガン行けばいいんだ！」そう思ってまずはキスから始めた。そうこうしているうちに時間が来て２人目の女の子がやってきた。すこしぽっちゃりした巨乳の子だ。会話をしようとしたが、音楽が大きいのであまり会話ができずプレーに集中。すごく感じ易いのかパンツの上からなのに、あそこがグッショリ濡れてくるのが解かった。 そしてラストの３人目の子がやって来た。小柄なギャル系の女の子だ。まさにど真ん中！！！喜びが満ち溢れる。しかも細身なのに巨乳そして大胆。プレーの間も一時も唇を外さず、すっとディープなキスのまま。うれしい限りだ。そしてキスをしたまま感じているのか彼女から吐息が漏れる。もう興奮状態！とても満足した。 帰りの車の中もみんな満足で次はいつ来るかと予定を立てて帰路に付いた。さすがハイテンションなトップアモーションだ。 <br />
</p>]]>
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<title>大阪・風俗グローアップ　風俗体験レポートコンテスト！</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【青木さん】
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<![CDATA[<p>大阪バニーにお世話になりました青木です。ただ今北海道札幌に仕事の出張で来ています。バニーには出張に出る九月始めまで良く遊びに行ってました...</p>]]>
<![CDATA[<p>大阪バニーにお世話になりました青木です。ただ今北海道札幌に仕事の出張で来ています。バニーには出張に出る九月始めまで良く遊びに行ってました。それ以前にも不定期ですがよく行ってました。以前はバニーはかわいい子が多くてサービスもいいということで、特に指名もせずに通ってました。それが去年の12月から不覚（魅力？）にもとても素敵な女の子にあたり通える限り指名で通いました。その子はもう卒業した為、もうバニーにはいません。1月のMさんという仮名でお話します。 12月初旬のある日に何気なしにバニーに遊びに行き、店を信じて写真指名もせずに当たった子がMさんでした。最初緊張してたのか捕まったウサギちゃん状態で震えながら部屋まで案内され、その後も何からしたらいいのかお店の接客の流れも分かってない状態のMさんにとりあえずシャワーに行こうと言うと、そそくさと部屋からシャワーまで案内され、そそくさと部屋まで戻って行った事を今でも忘れません。お店のルール内でこうしてああしてプレイを済ませた後で、「何で黙ってシャワーに行くの？」と聞くと「他の女の子やお客さんに会わない様に。」と言うので、「あのね、今耳を澄ましてみなさい。他の女の子の『シャワー通りマース。』って声が聞こえない？こうやって今通るよという意思表示をするんよ。そうやって他の人とかち合わないようにしてるんやで？お店の人に教わらなかったのかい？」と言うと「えええ、知りませんでしたぁ～。」とえらく驚き今日が入店２日目だという事、初めての日に何も分からず他のお客さんや女の子と鉢合わせに何度もなったことを話し出しました。安心したのか段々自分の身の上話をするので「あのね、悪いお客さんもたくさんいるから、安心しても簡単に色々な話はしたらだめだよ。」と教えてあげて、最後に名刺をもらいました。店を出たとき「たくさん今まで遊んだけど、ここまでこういうお仕事でドンくさい女の子は初めてやなぁ、それはそれで楽しかったけどもう会うことは無いやろうなぁ、どう考えても風俗に向いてるとは思えないし・・・。」と考えながら家路に着きました。しばらくしてバニーのHPを見ると彼女が辞めることなく働いていることが分かりました。ただアップされている写真は正直変な顔で写ってました（笑）。彼女を弁護すると、３月に再アップされた写真はとてもかわいく写っていました。妙に気になって１２月終わりに今度は指名で遊びに行きました。Mさんは心持ち元気がありませんでした。話を聞くと嫌なお客さんが指名でつくと言う話をしてきたので、「いくらお客さんでも乱暴とか本番強要はルール違反やから遠慮がちの拒否ではなくて毅然としたほうがいいよ。」と言ってあげました。少し安心したのかその日はまた楽しく遊ばせてもらい、また最後にゆっくり話してると「私この仕事つらいんです・・・・、朝が早くて眠くて。」と冗談なのか本気なのか分からないことを言い出したので「風俗の仕事がつらいんじゃないの？？？」と突っ込んで笑いながら帰りました。年が明けて２月に遊びに行きました。かなり日にちが空いたにもかかわらず覚えてくれていたことがとてもうれしかったです。この時から感じていたことは彼女のプレーの姿勢が自分にものすごくハマッテいたことに気づきました。最初から最後まで彼女はすごい技を覚えたわけでも、何度も連射でイカセテくれたわけでもありませんでしたが、いつもこちらの攻めたいときはそれを拒まずに受けてくれて、そろそろ交代して攻めて欲しいなというのがアウンの呼吸で合っていたことが大きいです。それが本当に新鮮で楽しかったと今でも思います。なかなか出勤が少ない彼女に「もっと出勤しないの？」と聞くと「学校とピアノのレッスンが忙しいです。」と聞き、それからは出勤日と自分の休みを確認して彼女に会いに行く日が続きました。徐々にMさんもお仕事に馴れてきましたが、姿勢は最初と何も変わらなかった事に魅力を感じました。８月に入りMさんが卒業する話をいつもどおりにバニーに遊びに行った時に聞きました。９月から授業が忙しくなり学業に専念するという話をされました。これからもまだまだ楽しく遊びたいと思いましたが、彼女を見ているとこの仕事に引き止めるのは良くない、そう思えてなりませんでした。卒業の日は少し長めの時間を入って最後に Mさんに花束を渡すことが出来たこと、お店の人に記念ツーショット写真を特別に撮っていただいたことが大きな思い出です。お店にとっては商売上がったりな話かもしれませんが、もう会うことの無いMさんに恋してたと思います。今は北海道に出張で来ていますが、もし仮に大阪にいても妙に Mさんの事を考えると少しお店に足が遠のいてしまったと思います。こんな魅力的なM さんと出会わせてくれたバニーには大変感謝しています。</p>]]>
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<title>てぃあもーしょん</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【ゆつきさん】
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<![CDATA[<p>「こらっ、藤原。どないなっとんねん、この行列は。何とかしたらんかい！」そう思いながらもついつい並んでしまう馬鹿な私。これが土曜午後中通り名物｢てぃあもーしょん｣大名行列...</p>]]>
<![CDATA[<p>「こらっ、藤原。どないなっとんねん、この行列は。何とかしたらんかい！」そう思いながらもついつい並んでしまう馬鹿な私。これが土曜午後中通り名物｢てぃあもーしょん｣大名行列。するとそこをにこやかな笑顔で「いらっしゃいませ」と言いながらコンビニで買ったカップ麺片手に店内へ入って行く珍種のペンギンを発見。ごめん、よう見たらプロレス大好き藤原君やった。開店はまだかいなと思いながら時計を見ると三時まで後十五分。ふうっと溜息をつきながらオキニの女の子の顔を思い浮かべてニンマリ。愛想の良い新人のボーイが列の先頭から順に確認をしていく。自分のオキニの指名と被らへんかドキドキしながら自分の順番を待つ。脈拍は百を大きく越えている。これが健康診断なら大変や。一人被るんは許すけど二人目は絶対あかんで。｢てぃあ｣では指名被りは二人までやからな。指名待ちがおる場合は指名延長は一回のみ。間違ってへんよな、藤原君(笑) やがてボーイがやって来て「今日のご指名は？｣すかさず「にこちゃんで」と答えると、しばし確認後｢申し訳ありません。本日にこさんお休みとなっておりますがいかがいたしましょう？｣えっ、にこちゃん、休みかいな。キティちゃん見たかったのになあ。まあ、ええわ。｢じゃあ、フリーで｣と素早く答え、ポイントカードをさっと出す。「ありがとうございます」返されたカードのボイントを確認。よしっ、一回無料まで後３ポイントや。オキニに会えないのは残念やけど、｢てぃあ｣の本当の魅力はフリーで行ってこそわかるんや。どこの店でも一人や二人は可愛い女の子っておるもんなんや。問題はその子とそれ以外の女の子との差なんやな。｢てぃあ｣っていうんはその差が少ないつうか無いつうか、むしろヘルプの子の方が良かったりするからやめられへんねん。そしていよいよ開店数分前。ミントキャンディを口に放り込む。これってエチケットって言うより女の子と金額分以上に楽しむためのとっておきのウラ技や。特別に教えといたる。でも生チンはルール違反やから女の子に要求したらあかんで。かえって女の子に嫌われてサービス悪うなるだけやからな。おっちゃん、中々詳しいやろ(笑) ま、どうしてもっちゅう人は店違うから(笑) ペロでもチョイスでもバニーでもお好きな所にどうぞ。中から女の子達の頑張るぞって声が聞こえてきた。思わず一緒に拳を振り上げそうになる。もちろん、これは嘘。最後に爪のチェックとお手手の消毒が終わり、ドアが開く。｢お帰りなさいませ｣と｢お殿様のおなーり｣ ＢＧＭは最近店内でよくかかるケツメイシ。靴を脱いで案内された間に上がり込み、運ばれてきた茶を飲みながらしばし女の子を待つ。おしぼりを持って最初に登場したのはミライちゃん。くりっとしたお目目が何とも言えず可愛い。「どうぞ」おしぼりと一緒に名刺を渡される。すぐにでも抱きしめてブチューとキスしたい男の性をぐっと抑えて「今日も混んでるね」とさりげなく言う。これが大人の対応ってもんや。「土曜は開店からずっとこんな感じなの」と言いながら距離をつめてくるミライ姫。これって良くなくない？ ほんとの彼女みたいやんか。二人して寝転がる。右手を彼女の着物の中に忍ばせる。優しく胸を触りながら左手を腰に回す。ミライ姫の甘いアエギ声。胸は結構あるのに驚くほど華奢や。これってちょっと卑怯なんちゃうんとか思いながらも存分に楽しむいけない私。そしてキスする。唇が柔らかい。果実ゼリーみたいや。あくまで優しく、ソフトにキスを繰返す。彼女もそれに応えてくれる。「下は大丈夫？」「ごめん、今日生理やねん」ええねん、ええねん、気にせんで。するとそこに店内マイクでミライ姫リストバックのコール。くそっ、残念。本当に残念。ミライ姫からお別れのキスを受ける。ええ子やん、この子。名刺を再チェックしてインマイポケットへ。余韻にひたる間もなく次の女の子が早くも登場。ミノリちゃん。いかにも新人さんて感じの礼儀正しい女の子や。こういう子を見ると心洗われるわ。しかもやる気はマンマン。挨拶もそこそこにいきなりのキス。うーん。これはこれでええんちゃう(笑) 思わず彼女をぎゅっと抱きしめる。「触っていい？」彼女が頷くのを確認して後ろからパンティの中に手を入れる。弾力のあるお尻の感触がたまらない。時折体をびくっとさせる反応もいい。今度は前から攻めてみる。ミノリ嬢が我慢できないって感じで舌を差し込んでくる。ほんとの彼女でも中々こうは行かない。指をパンティの隙間から中に入れる。そっと撫で上げる。声が漏れる。太っ腹の「てぃあ」は指名の子しか下は触ったらあかんてなケチなことは言わへんねん。か、下半身が、く、苦しいです、藤原君(笑) 更に追い討ちの下克上タイム。ソレソレソレソレ。ボーイ達の威勢のいい掛け声と手拍子に合わせて女の子が更に激しく盛り上げる。ミノリちゃん、堪忍してえ(笑)そしてようやく下克上タイムが終了した所でミノリ嬢リストバック。ふうっ、危なかった。間一髪やったわ。そしてラストを飾る三人目は、えっ、まさか、アヤノちゃん？ マジですか。帝亜女王光臨。バンザーイ、バンザーイ。ま、はっきし言うて、彼女であかんのやったら一生セクキャバ行くんはやめときなはれって言うてええくらい凄い子なんや。町で見かけてもちょっと声かけられへんくらいのルックスに、あそこに指入れたら、追加でもう一本お願いって言うくらいの性格の良さ、更に指名でもフリーでもヘルプでも変わりないスペシャルベリーグッドでサンキューベリーマッチなサービスと三拍子高レベルで揃っとる。まさに彼女は「てぃあ」のエメリヤ・エンコ・ヒョードルなんや。それにしてもフリーで女王に会えるとは。行ってみるもんやなあ、てぃあもーしょん。内緒やけど、アヤノちゃんのお国訛りを耳元で囁かれてみ、そらもうたまらんで。それとな、ほんとはこれ言うたらあかんのやけど………… 　えっ、何やそれ、もったいぶらんと教えんかいって？ わるい、実は今仕事中やねん(笑) それに書いてるうちに「てぃあ」行きたくなった。悪いけど今から急ぎで仕事片付けて行ってくるわ。それにしても今週三回目。自分でも笑ろてまうわ。行きまっせ、てぃあもーしょん。待っててや、藤原君。</p>]]>
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<title>大阪バニー「さや」ちゃん</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【まりおさん】
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<![CDATA[<p>１週間までみっちり仕事したあと，土曜の晩は気の合う仲間と朝まで一杯．それでそこそこストレス解消になるのだが，もう少し酔いを醒ましてから帰ろう，と車の中でひといき...</p>]]>
<![CDATA[<p>１週間までみっちり仕事したあと，土曜の晩は気の合う仲間と朝まで一杯．それでそこそこストレス解消になるのだが，もう少し酔いを醒ましてから帰ろう，と車の中でひといき…ZZZ…小一時間も寝て目覚めたところ，下の方が大噴火寸前！ビンビン♪カチカチ山なのだ～！で，どうするかって？そりゃあ体の中の悪い白い毒（笑）を抜いてもらわなあきまへん！そこで早朝からやってるとこといえば…そうそう！我らが大阪バニーしかないではあーりませんかぁ～で，早速アクセル全開で十三へ…我輩が指名するのは早朝の恋人「さやちゃん」なのだぁ～パーキングから一目散にバニーへ…下の波動砲も準備万端だ.バニーに着くと早朝ながら既に待ち合い室にはもう先客がいる！さすが老舗の大阪バニー,予約しておいて大正解◎店員さんから元気のよい挨拶を受け,待ち時間もほどほどに即案内,感動のご対面だぁ～！「ありがとぉ～きてくれたん♪」京都を想わせるようなはんなりしたあま～い声で立ったまま(当然オイラの股間もタッタママ（笑）)熱烈歓迎キスの嵐．当然手をギュッとつないで部屋に直行,マッハで服を脱ぎシャワーへ.さやちゃんはほんとつくすタイプのいい娘なのだ.お湯熱くないですかと気遣ってくれたり,丁寧に足を拭いてくれたりといたせりつくせり…若いのに感心.シャワーに行くまでの間,何回も腰に巻いたタオルが下の活火山のせいでハラリととけてしまう事態にも,「あら～もーたいへんやねー」とやさしく声をかけてくれるのだ.そしていよいよプレイ開始！立ったまま,またもや熱烈なキスの応酬,色白美白でスレンダーなさやちゃんの腰のくびれをギュッと確認しながら,手は股間に忍ばせる…やさし～くやさし～くタッチする.「もう立ってられなーい」さやちゃんが思わずもらす…そしてそのまま横になだれ込むのだ！サービス精神旺盛なさやちゃんはあれやこれやの要望にも快く応じてくれるからたまらない…６９・アナル舐め・タマ舐め・濃厚スクリュードリルフェラ…なんでもござれだ.こちらの要望に超応えてくれるだけに，我輩もやっぱりやさしく接したくなるのである.ひととおりプレイが済み，興奮状態も一息,いよいよクライマックスだ.最後のフィニッシュは仁王立ちで…ジュバジュバ,ズボズボ…この娘が彼女ならなぁと妄想しながら（笑）お口の中で大噴火…最後の一滴までお口でペロペロお掃除.細い舌がスッゴく動き回るのがたまらない.「いっぱいでたね」…常に笑顔を絶やさずきづかってくれる.その細やかさにはアッパレだ.身体の中の悪い毒をきれいに吸い取ってもらい,アッという間の恋劇場…うしろ髪引かれる思いで玄関へ.悲しい別れである.「元気でねーまたねー気をつけて帰ってねー」カーテン腰に最後まで手を振ってくれるのだ.お客に喜んでもらおうという徹底さ,本気さが伝わってくる.空気の澄む,すがすがしい早朝の十三…あの歳で …末恐ろしいさやちゃんなのであった.</p>]]>
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<title>クラブチョイス（旧チョイスショットのとき）に...</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【ゆうさん】
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<![CDATA[<p>クラブチョイス（旧チョイスショットのとき）に行ったときの体験談を投稿させていただきます。たまたま指名したMちゃんがえぐかったんです…。セクタイムのあと、Mちゃんを指名...</p>]]>
<![CDATA[<p>クラブチョイス（旧チョイスショットのとき）に行ったときの体験談を投稿させていただきます。たまたま指名したMちゃんがえぐかったんです…。セクタイムのあと、Mちゃんを指名！「ありがとー！」とMちゃんが入ってきた。僕が脱ぐと、Mちゃんも全部脱いだ。先に下半身をふいてもらい、準備が整うと僕はMちゃんを下にした。おっぱいをなめながら下をさわさわすると、「あぁ～ん我慢できないよ～」と喘ぎながら悶えはじめた。興奮のあまり、自分がぬいてもらうのも忘れて攻め続けた。背中に手を回すとぬるぬるしたいやらしい汗が吹き出している。本気で感じているのか！おま○こもどんどん濡れていく。いやらしい手つきで下を触り続けていると、喘ぎ声とともに潮が吹き出た。「ああ～ん、イクぅ～あぁあぁん～あぁあぁん～あぁあぁん～あぁあぁん～あぁ～～～ん」座席に飛び散ってとまらない。Mちゃんは全く回りを気にせず大声で喘いだ。全身から汗が吹き出てけいれんもとまらない。ビクビク動いているMちゃんを僕は強く抱きしめた。次は僕がぬいてもらう番。興奮していたので、僕はあっという間にイってしまった…。僕の精子を口に含んだままMちゃんは激しく抱きついてきた。あの潮吹きが忘れられず僕は何度も通い、Mちゃんを指名し続けている。もうあのどきどきはたまらないですよ！チョイス最高です！</p>]]>
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<title>大阪バニーは最高のパラダイス！</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【御村　友哉さん】
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<![CDATA[<p>大阪バニーのカーテンを開ける前は、いつも胸がドキドキします。そして、対面した時、そのつぶらな瞳が僕をじっとみつめ、まずは軽く舌を入れたキス...</p>]]>
<![CDATA[<p>大阪バニーのカーテンを開ける前は、いつも胸がドキドキします。そして、対面した時、そのつぶらな瞳が僕をじっとみつめ、まずは軽く舌を入れたキス。 二人で手をつないで部屋に入ると、今度は彼女から強く抱きついてきて、深いディープキス。「とも君元気だった。会いたかったよ」そして、お互いに服の脱がせ合いっこ。 彼女は、僕のお気に入りの姫で、初めて会った時からとてもサービスのいい女の子でした。それから少なくても毎月１回は定期的に通っています。そんなわけで、いつも名前で呼んでくれます。まるで恋人みたい。秘密にしたいので（仮名）でナミちゃんとでもしておきます。 シャワーでは、お尻から大事なところまでやさしく洗ってくれます。シャーワーでの 仁王立ちのフェラをいきなりしてきたときは、びっくりしました。「ナミね。とも君のおちんちんくわえたかったの」ってうれしいことも言ってくれます。いきなりビンビン状態！　 再び、部屋へ戻ると、立ちながらのディープキス、ここは３分ぐらいかけますね。僕はキスがとても好きなので彼女が積極的にしてくれます。舌は奥までしっかり入れてくれて、唾をベチャベチャ鳴らしながら、時には「とも君の唾液がナミの中にはいったよ。のんじゃんた！」僕の手は髪の毛から胸、おしりをまさぐり、彼女は常に大事なところをやさしくさすっています。とにかく、彼女の肌がすべすべして最高。おっぱいは、形がよくて乳首がピンク。まるで漫画のような。本当にこんな子がいるんだと思いました。「のど渇いていない？」僕が「少し」と応えるとお茶やお水を口に含んで、口移しで飲ませてくれます。ここは、ほっと一息つけるので仕事の疲れも吹っ飛びます。 で、プレイの方は毎回いろんなことをして二人で楽しんでいます。まず、フェラは、つばを上からちんこの先にたらして、いやらしく“チュバシュバ”と音をたてて舐めてくれます。筋から玉。この時は顔を奥までうずめて、アナルもかならず丁寧に舐めてくれます。特にアナル舐めは、僕がお気に入りなので、声が出てしまうほど。彼女は「とも君四つん這いになって」といい。僕は四つん這いの姿勢をとらされます。片手でサオをしごき、もう片方は玉をさすり、そして、口でアナル舐めです。舌が穴の中に入ってくるのでこれにはたまらなく、思わず「うースゴツ、最高！」と口走っています。それを聞いた彼女は、少し意地悪な感じで「とも君かわいい。もっと気持ちよくしてあげる。おちんちん硬くてビンビンよ。どうしたのかしらね？」と聞いてきます。ここでも、名前をよんでくれるところが、またくすぐります。 二人で、イメージプレイもしました。僕がご主人様で、彼女がメイドの設定では、（コスプレでメイドを用意して）彼女に服を着せたまま犬のポーズをとらせ、手を使わずにフェラチオをさせます。その時にもナミは、「お願い！私の大事なところに指を入れてください」をいうので、いたぶってあげます。逆に彼女がお姉さま設定では、僕は壁を使ってちんぐり返しの姿勢をとらされ、「どうしてほしいかな？たっぷりかわいがってあげるね！」といいながら、サオをしごき、フェラをして、そしてアナルにマナ指を根元まで入れられます。これはとても感じてしまうので、すぐにいきそうになります。ローションをつけてベタベタにしながら二人で、抱き合うこともあったりして。 彼女の唐突で、しかもうれしくなるサービスにまいってしまいます。とにかく、二人でいつも今度はどうする？次回はこうしようか？また考えておくね！と。時にはイラストを二人で紙に描きあって、お互いに確認しながらポーズやプレイを楽しんでいます。小さな部屋やシャワー室をとにかく端から端まで使いまくり。中でも、壁をつかってナミが逆立ちをして、６９をしたこと。それも彼女の提案！立っている僕の目の前に、ナミのま○こがあり、舐めやすくて思いっきりクンニしてしまいました。彼女は、もちろん僕のサオをフェラ。しかも逆立ちしながら。ちょっとすごい体験でした。「結構スリルあったかも」と案外ケロリのところがまたすごいです。また、A ファックはNGの彼女ですが、彼女のアナルに僕も指を根元まで入れさせてもらいました。「うーんすごいよ。ちょっと痛いけど。何か変な感じだよ！」その後も、彼女から「とも君おしりに指いれてほしいよ」とおねだりされています。 こんなすばらしいナミなので、もちろん僕もプレゼントやお土産を持っていく事もありますが、彼女からもバレンタインでは、チョコをいただいたし、クリスマスもプレゼントをいただきます。特に誕生日は最高のプレイのサービス付き！感動は、ベロ射！「今日は仁王立ちでやりたいの」という彼女のリクエストに、いつもの様に僕が、いきそうになると、舌を出してきて、「ナミのベロとも君のミルキーだしていいよ！」そして、彼女の舌の上にドクッ！と出すと、舌の上に白いものがたくさんのって、それがもちろん見えるんです。顔や体にもかかってしまいました。「おいしいよ！少し飲んじゃった！でも舌の上だから顔射じゃないよ、大丈夫だよ」これはサービスメニューにもない最高のプレイでとても興奮しました。 あっという間にプレイの４０分がすぎると「いつも教えてくれてありがとう。勉強になったよ。次はもっと勉強しておくので二人で楽しもうね」と囁いてくれて、名刺には、これも必ず、その時だけの二人のプレイや気持ちをかいてくれています。 お見送りの時、カーテンの前でも１・２分はキスしまくりです。そして、けっして僕が見えなくなるまで、他のお客さんがいても最後まで手を振ってくれます。最高の僕にとってのフードルですね。こんな体験なかなかできないんじゃないかなと思っています。 アンケートの点数はもちろん１２０％！もっとお給料あげてあげてよというのが口癖の僕でした。 </p>]]>
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<title>ぬくもりのある場所に</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【ハブハブ２５さん】
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<dc:subject>風俗体験談一覧</dc:subject>
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<![CDATA[<p>朝、目覚ましよりも早く目が覚めた。 時計の秒針が時を刻んでいるのをしばらく眺めながら、隣にあったぬくもりを探してみる。 けど、そのぬくもりはもうここにはなかった...</p>]]>
<![CDATA[<p>朝、目覚ましよりも早く目が覚めた。 時計の秒針が時を刻んでいるのをしばらく眺めながら、隣にあったぬくもりを探してみる。 けど、そのぬくもりはもうここにはなかった。 浩次は５年付き合っていた美穂と別れてから、２ヶ月が経っていた。もう美穂の事を忘れたかった。浩次はベッドから起きあがり朝食の準備をした。トーストが焼けるまでＣＤを聞くことにした。ステレオから流れる１曲１曲が美穂との日々を思い出させた。しかも、普段は忘れてしまっている様な事までもが、１つ１つなぜか鮮やかに蘇らせた。辛かった。孤独が浩次の全身を包んでいた。もう誰かに触れていないと、自分と違うぬくもりに触れていないと、おかしくなりそうだった。 浩次はぬくもりを感じられる所を頭の中で探した。ふと成人式の事を思い出した。浩次は成人式の日に友人と居酒屋でオールした後、そのノリのまま、みんなでヘルスに行った。浩次にとってヘルスは初めての経験だった。浩次は緊張していた。緊張していた性かタイマーが終わりを告げても、浩次はイケていなかった。しかし、女の子は「もう少しがんばらせて」と言って、浩次のをもう一回口に含み手を上下した。浩次はそれからすぐにイッた。「よかった。イッてくれて」と言う彼女がすごく愛おしかった。その日、浩次が行った店の名は「大阪バニー」であった。それ以来、浩次はその店には行ってないが、その店への良い印象はずっと持っていた。 その店は少し路地に入った所にあり、浩次はその路地に向かって歩いていた。その路地を通る人はだいたいその店に行くのであろう。男性の店員は迷わず浩次を店へと誘導した。誘導されるままに浩次は店に入って、ネットで見て決めていた女の子の顔写真を見た。ネットで彼女のセクシーなポーズがいくつか掲載されていたが、彼女の顔は１枚もなかった。写真の彼女は想像の中のあのセクシーなポーズをとる彼女より少し幼く感じた。だが、迷わず彼女を指名し、待合室で待った。ヘルスは２回目だが、浩次はやっぱり緊張していた。待っている時間は落ち着けるものではなかった。２０分くらいして男性店員が浩次の札番号を呼んだ。店員の後について行く。カーテンがバっと開いたすぐそこに写真の彼女が立って待っていた。少しびっくりした。彼女も緊張しているのか、浩次の目を見て、ゆっくりと浩次を抱きしめた。「待ったでしょ？」それが彼女の第一声だった。顔の割に彼女の声は低く鼻声だった。浩次は自分が緊張している鼓動を隠すようにして、彼女を自分から少し離し「全然大丈夫やよ」と言った。彼女はもう一回浩次の顔をじっと見てから笑みを浮かべた。「こっちにきて」と浩次の手を引っ張り、２人は個室に入った。お世辞にも広いとは言えない個室だが、二人が密着する分には有り余る広さだった。 彼女はゆっくり浩次の服を脱がすと、自分は浩次に背を向けてゆっくりと身に纏っていた黒い花柄のランジェリーを全て色っぽく脱いで魅せた。生まれたままの姿になった彼女を、浩次は下から上へと目をやった。彼女は痩せすぎず、女性の丁度良い肉付きをしていた。もう一度彼女を抱き寄せた。彼女は冷房の効いたこの部屋に居た性か、肌は少し冷たかった。「冷たいでしょ？私、かなりの冷え性なんです」と彼女が言うと「じゃ～、俺が暖めてあげるよ」と浩次は言った。「ふふ。ありがと」と、ありきたりと思われる浩次の返しに彼女は礼を言った。そして、掌で浩次の背中をトントンとして「シャワーにいこ」と言うと、バスタオル浩次の腰に巻いた。シャワー室は個室よりも少し明るかったので、彼女の顔をしっかりと見た。彼女は想像していたより幼い感じはするけれど、街で歩いていたら必ず振り向いてしまうルックスをしていた。彼女は見られるのを恥ずかしそうにして、浩次の体についた泡を丁寧に落とすと、浩次を先に部屋に行かせ、後からそれに続いた。 ビジネスとは言え、会ってまだ１０分と経たない２人が今、裸で向き合っている。浩次は変な感じがしつつも、彼女はもうバスタオルの中にあった浩次のを口に含んで、浩次をうわ目づかいでいやらしく見つめていた。彼女の口の中はすごくねっとりとして、汗をかいた時のＴシャツの様に浩次の全てが密着されていた。浩次のはすぐに大きくなった。少し彼女が勢いを増した。このままではすぐにイッてしまうと思った。「ちょっと待って」と浩次は言い、がんばる彼女を半ば強引にベットへ寝かせた。今度は浩次が攻めた。大きい掌で彼女の胸をゆっくり包み込み、押し上げたり、押しつぶしたり、片方をやがて両方を。舌で彼女のツンッと立った乳首をなめながら、ゆっくり下へと滑らせた。指はもう彼女の恥ずかしい部分にたどり着いていた。指で彼女の部分を開いてみた。小さくかわいい突起物が顔を出した。それを人差し指で優しくなでると、彼女はため息に似た喘ぎ声を出した。手探りで彼女の感じる所を遠慮しながら探した。その赤くなった突起物を少し口に含んでから指を彼女の中へそっと、そして奥へ入れ、それからゆっくり外へとかきだしてみた。彼女の体が痙攣を起した。彼女の表情はすごく安良かだった。けど、短時間で彼女のを潤すほどのテクニックを浩次は持っていなかった。「大丈夫？痛くなかった？」と浩次が彼女に申し訳なさそうに言うと彼女は「痛くないよ。気持ちよかったのに。じゃ～、今度は私が気持ちよくさせてあげるね」と彼女は体の割には少し大きめなおしりを浩次に向けた。２人は互いのを同時になめあった。浩次は目に見える彼女の全てを優しく、そして強くなめた。浩次はたまらず、彼女のを自分の顔に密着させた。それに合わせて彼女も優しく、そして強くねっとりと浩次のを口にくわえ、手のピストン運動を繰り返した。もう我慢ができなかった。浩次は彼女の口の中に発射させた。声を出すこともできなかった。もう全て出し終えていたが、それでもしばらく、彼女の手のピストン運動は止まらなかった。 浩次の中から発射された液体を彼女はティッシュでふき取りゴミ箱へポイと捨ててから、浩次が寝ている横にごろんとなった。「気持ちよかった？」少し小悪魔的な表情して彼女は言った。「気持ち良かったよ。ありがとう」と言って、彼女にキスをしようとしたが彼女は気をつかったのだろう。自分の唇を隠した。だから、彼女のおでこにそっとキスをした。「かわいいね。よく言われるでしょ？」と浩次が彼女に言うと「言われないよ。それより、かっこいいっていわれるでしょ？」と彼女は浩次に聞き返した。「で、すごくやさしい。」と続けて言った。「初めて言われたよ。そんなこと」と浩次は答えた。何か褒め合っているのがおかしくなって、２人は一緒に笑った。静かな時間が流れていた。彼女を腕に抱いていると「ピピピピ」と忙しない音が狭い部屋中に鳴り響いた。彼女は何も無かったかの様に浩次の腕にくるまったままだった。彼女の体はすっかりあったかくなっていた。浩次はこのぬくもりを求めていたのだ。「時間だよ」と言ったのは浩次からだった。「そうだね。じゃ～、シャワー準備してくるね」と言って彼女は少しだるそうに部屋を出た。 シャワーを浴びている時も、服を着せてもらっている時も、２人はどうでもいい話をして笑っていた。普段の生活。友人の話。学生時代の思い出。何度も誰かに話したことを、初めて話す新鮮さで話をした。３０分間彼女はビジネスとしてではなく、付き合いたての彼女として側にいてくれた様に思った。少なくとも、浩次はもう緊張感も客という意識も無かった。楽しかった。彼女といる時間が楽しかった。 ２人は部屋に入ってきた時と同じ格好になっていた。「じゃ～」と言って、彼女は浩次の手を取った。浩次は部屋を出ようとする彼女の手を握り返し、自分のもとに引き寄せた。自分の腕で彼女の頭を抱き、彼女の目も鼻も口も、自分の胸に押しつけた。彼女は浩次の胸の中で「どうしたの？大丈夫？」と言った。浩次は泣きそうになった。「もう少しだけこのままいていい？」と浩次は彼女に言った。彼女は何も言わず浩次の背中に手をまわし、ギュッと浩次を抱きしめた。どれくらい経つのだろう。すごく短くも感じるし、すごく長く抱きしめてもらった感じもする。このまま、ずっとこのまま彼女といたかった。「ありがとう。いこ」と浩次は彼女に言った。「うん。」と彼女は少し浩次の目を見て、それを見てから先に部屋を出た。浩次の手をつないで。 現実の世界へと続く薄い１枚のカーテンの内側で、彼女ともう一度キスをして、抱きしめた。浩次は彼女の背中をポンポンと２度３度叩くようにして「今日はありがとうね。また来るね」と言って、カーテンの外へ出た。彼女はカーテンの内からそっと顔をのぞかせて、無邪気に手を振っていた。浩次も彼女に手を振って、店を後にした。帰り道に、先まで一緒にいた彼女のぬくもりとほのかに残る彼女の香を感じつつ、また、がんばれるだろう。浩次はそう思った。</p>]]>
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<title>平安の間　てぃあもーしょん</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【うす$さん】
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<dc:subject>風俗体験談一覧</dc:subject>
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<![CDATA[<p>てぃあもーしょんのレポート報告させていただきます!　僕が行ったのは先日行われたタンクトップイベント。もちろんいつもの長襦袢の和風姿も捨てがたいですが...</p>]]>
<![CDATA[<p>てぃあもーしょんのレポート報告させていただきます!　僕が行ったのは先日行われたタンクトップイベント。もちろんいつもの長襦袢の和風姿も捨てがたいですが、やっぱ脇の隙間からのぞくはみちち。もういくしかないっしょ！！ということで、大阪駅から、とおりすがりのお姉さんをみつつ想像力をかき立たせながら、お店に直行であります。　て、こんな日も暮れないうちから行列が・・・　はみちち好きの男の性ですね。　　しばし眼をつぶり、きょうはどうやって攻めようかのイメトレもそこそこにボーイさんが、置屋風造りの店内に案内してくれました。　とりあえず、勢い付けにビールを注文し、しばし待つ。　いや～この時間がまたたまらないですね。　そうこうしているうちに最初のEさんの登場。うぎょ～なんたる巨乳！　タンクトップの脇からのぞくはみちち。よこちち。しかしここはあえてはやる気持ちをおさえ、会話を楽しむ。Eさん、性格も抜群によさげで、さりげなく会話を進行しつつ、胸をつついてみる。なんたるやわらかさ。なんというかマシュマロですね。マシュマロ！そのまま、もみもみ、もにもに。もう我慢できない！ということでタンクトップをまくしあげ、舐めに移行。やばいです。とろけます。今度はEさんの攻めの番。おとなしそうなEさんが大胆に上になります。僕の息子を恥ずかしそうにしごき、う～ん、たまりません。　そしてEさんの名前が呼ばれ、次にきたのは、Kさん。大人の魅力むんむんの美人です。こちらは攻められっぱなしで、うれしい悲鳴。最後のMちゃんはロリロリ癒し系で、DK、胸ソフトタッチでまったりと過ごしました。そしてMちゃんが出口まで見送ってくれ、フレンチキスで別れます。　う～ん、あしたも仕事が頑張れそうです。</p>]]>
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<title>TOP</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【名無しさん】
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<![CDATA[<p>私は既婚者公務員。嫁は知らない唯一の楽しみは途中下車。ＳＨＡＬＬ　ＷＥ　ＤＡＮＣＥ？の風俗版とでもいいましょうか？普段は郵便局の窓口で役職者としてバリバリ働いています...</p>]]>
<![CDATA[<p>私は既婚者公務員。嫁は知らない唯一の楽しみは途中下車。ＳＨＡＬＬ　ＷＥ　ＤＡＮＣＥ？の風俗版とでもいいましょうか？普段は郵便局の窓口で役職者としてバリバリ働いています。そんな私の裏の顔とでもいいましょうか？つい月に1度のつもりが毎週足を運んでしまいます。オナクラ等良く行きますが、ＴＯＰが一番です。触れてなめてディープキス。特にイベント時が最高です。バスタオルや下着など普段より特に興奮します。職場の人が見たらさぞ驚くでしょう。でも公務員も男です。民営化でそれどころではありませんが、ついつい魔が？さして。気がついたローソンでキャッシングしてついＴＯＰへ。一度でいいから延長してみたいです。ささやかな夢です。そんな私の夢をぜひお願いします。タイゾウ議員みたいに月200万もあれば毎日行けるんですが・・秘書も一緒に・・・・なんて。もうすぐボーナス？まだ2ヶ月あるが・・・・金欠でもイベントには参加します。次は新人祭り。楽しみです。並びますよ開店前から。 </p>]]>
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<title>卒業～～十三の場合～～</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【大阪マリーさん】
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<![CDATA[<p>僕が初めて行ったのは、去年の12月末、梅田のお店（トキメキ～）でした。正直な話、風俗にはあまり興味なく、変わった店名やな～と思い、たまたま店に入りました...</p>]]>
<![CDATA[<p>僕が初めて行ったのは、去年の12月末、梅田のお店（トキメキ～）でした。正直な話、風俗にはあまり興味なく、変わった店名やな～と思い、たまたま店に入りました。何人かの女の子と話、特に何も思わず帰ったのですが、2～3日たち、一人の女の子が頭から離れませんでした。・・・・・・・それからは、ミナミなどで飲んだ帰りは、わざわざ梅田の店へ行く様になり、とうとう2日に1回は通う様になりました（汗）。いや、ほぼ毎日かな（笑）。その女の子とは時には楽しく話し、時には喧嘩もしました。泣かせてしまった事もあります・・・・。でも、おかしくおもわれるでしょうが、僕に心の支えでした（笑）。いや、その子をなんとか振り向かせようと意地になってたのかな？？　　　　　　　　正直、水商売やお店の女の子にはまるなんて、今までなかったし、そんな人を見ては馬鹿ににてました。まさか自分がね・・・。そして、その子がとうとう、系列のお店（TOP A MOTION）を退店する事となり、「あぁ、ようやく目標を達成したんやなぁ」とゆう安心感と嬉しさと、同時にもう二度と会えないとゆう、どうしようもない寂しさでいっぱいになりました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・退店後、1ヶ月たったある日、梅田を歩いていると、なんとその子に偶然道で会ったのです。驚きましたが、その後はごく自然に話をし、お酒を飲みながら食事をして別れました。もちろんそれだけです。別れ際、もう二度と会えないとゆう寂しさとつらさと、偶然にも会えたとゆう最後の？プレゼントを神様に初めて感謝しました。それからは時々、酒に酔っては（笑）十三に出向き、遊んでいます。でも、店に入ると。時々フッといつものあの子の顔が出てきそうな気がします。風の便りでは元気に仕事をしているとの事。そんな話を聞くと、僕も頑張って仕事をし、十三に通おうと思います（笑）またいつの日か、偶然どこかで出会える様に・・・・・・・・・・。</p>]]>
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<title>セクキャバ大好きティアモーション</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【かずさん】
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<![CDATA[<p>つい最近まで このようなジャンルの店があるとは知らなかったが嵌ってしまった。指名した唇と舌の柔らかいAちゃんと ねっとりDK、乳房を探り...</p>]]>
<![CDATA[<p>つい最近まで このようなジャンルの店があるとは知らなかったが嵌ってしまった。指名した唇と舌の柔らかいAちゃんと ねっとりDK、乳房を探り 舐めながら「触ってもいい」と同意を取り パンティーの横から指を入れ 優しく優しく 大事な部分に触れているという感覚を楽しむ。Aちゃんも僕を握ってくれ、まったりとした何とも言えない時間を過ごす。コールがかかり 次はWで指名した可愛いBちゃん、ゆったり話をしてから きつく抱き締めて DKで飴をもらう。飴といっしょに とろけてしまいそうな感覚になる。今日もまた もうこの場を離れたくなくなった。 <br />
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<title>トップアモーション体験談</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【しゃちほこさん】
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<![CDATA[<p>『セクキャバといえば大阪・十三！！サービス・クォリティ・コストは、どこをとっても日本一。』その噂は遙か300キロはなれた名古屋にも届き、わざわざ足を運ぶ者も少なくない...</p>]]>
<![CDATA[<p>『セクキャバといえば大阪・十三！！サービス・クォリティ・コストは、どこをとっても日本一。』その噂は遙か300キロはなれた名古屋にも届き、わざわざ足を運ぶ者も少なくない。私もその中の一人であり、毎週地元の繁華街を素通りし大阪まで足を運んでいる。特に十三は関西一の激戦地であり、多数のセクキャバが存在するが、『トップ・ア・モーション（以下　トップ）』の名は、足を運ばずしても必ず耳に入る名店として有名である。大阪にはよく出入りをしていたのだが、恥ずかしながらトップに足を運んだことがなかった。しかし、先日機会があり、初めてトップへ行くことになった。十三に行くのは初めてだった為、道に迷わないか若干の不安があったが、ホームページの店舗案内を利用したため、程なくトップにたどり着くことができた。トップにたどり着くと、若い店員が『トップ・ア・モーションご利用ですか？』と丁寧に尋ねられ、返事をすると店内に案内された。夕方１７時頃ではあったが店内には既に７人ほど待っており、トップの人気さを改めて実感することができた。今回初めてだったため、サービス内容の説明をうけ、時間まで待機所で時間まで待つことになった。しばらくすると、店員からのお呼びがかかり、料金を支払い店内に案内された。店内に入ると、他の席はすべて埋め尽くされており、他店にはない雰囲気に圧倒された。気持ちが高揚するなか席に案内され、ゆったりとしたソファーに腰を下ろすと、トップまでの旅の疲れがとれ、癒されるような心地の良い気分となった。シートでまったりしていると、すぐに最初の女の子がやってきた。最初に自己紹介をするとすぐに、膝の上にのった状態となり抱き合いながらキスをしました。その後、今まで行った店ではないぐらい積極的なサービスをうけ、感動を覚えるぐらい楽しむことができた。その後２人の女の子がやってきたが、どの子も可愛らしくかつ大胆なサービスであった。あっという間に時間となり、延長したかったが時間の都合で店を出ることにした。店を出たところで、入店時に案内された店員に『どうでしたが？また来てください』と丁寧な挨拶をされ、心地よい気分で店をあとにした。店内での丁寧で積極的なサービスはもちろんだが、入店時の案内・退店時の見送りにいたるところまで、細心のサービスを心がける店の対応は、噂どおりの名店だったということが実感できた。やはりトップは、十三でいちばん！すなわち日本一のセクキャバである。</p>]]>
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<title>俺が十三で途中下車する理由（わけ）</title>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【りょうさん】
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<![CDATA[<p>グローアップでは５軒利用したが、最も頻繁に利用するのは十三の「ペロティッシュ」と「チョイスショット」だ。いずれかの店に行くのは朝の通勤電車で決めることが多い...</p>]]>
<![CDATA[<p>グローアップでは５軒利用したが、最も頻繁に利用するのは十三の「ペロティッシュ」と「チョイスショット」だ。いずれかの店に行くのは朝の通勤電車で決めることが多い。近くに綺麗なＯＬやかわいい大学生がいたりすると、触るわけにはいかないし、欲情だけが蓄積される。特に前に座っている子の唇が半開きでグロスで輝いていたりすると、「今日はチョイスかペロに行こ！」と決めるわけである。だって、この車両どころかこの電車の中にひとりいるかどうかの美人や可愛い子がそこには待っているから。実際、通勤時に[なみさん]やかつての[さつきさん][れいら][ももちゃん][ぷりん][かすみちゃん]のような子と出会うことは滅多にない。 特に、おネエ風なＯＬ，ＣａnＣａｍモデル風な子が気になった日は「チョイス」に行って[なみさん]の登場を期待する。指名することも多いが、出勤時間が早いので在籍人数から考えてフリーでも確実に[なみさん]が甘ったるい声で「あ～ん、こんばんは♪」って現れると計算している。[なみさん]目当てのくせに、他の子ともキスしたいんだよ。たまに、登場しないとセク延長をして彼女の登場にかける。その日の運勢占い的な遊びもはいっているんだ。残念ながら[なみさん]が登場しなかったが、今は無き[あいね]さんが現れ、あまりの美しさに感激し、浮気したこともしばしば。話を戻そう。[なみさん]は完璧なルックスでサービスも最高の天性の風俗ムスメだが、逆に言うと「なんでこんな可愛い子とこんな安い金額で遊べるんだ！！」といつも不思議な気分。実生活だとこんな子にフェラしてもらうまで、どれだけの日数とお金を費やすだろうか？彼女のサービスが始まる。体中を舐めてくれた後、ズッポリと咥えてくれる。クリクリのお目めで、挑戦的な上目使い。ズブズブというやらしい音を立てて、唾液をこぼしながら喉の奥まで繰り返す。俺にだけ聞こえる程度の声で「あん、あん」ってもらしながら続けられると、耐えられなくなりいよいよ放出のときを迎える。彼女が嫌がらない程度に髪の毛をつかんで一番奥のタイミングで射精する。満足感でしばらく放心していると、丁寧なお掃除を済ませた。そして、おれと彼女のお約束。口の中の白い液を俺に見せながら、トローんってティッシュに垂らしてくれる。俺のフェチな好みを毎回覚えてくれているのだ。 また、俺は企業で新入社員の採用を担当しているので、採用時期になると毎日女子大生の面接をする。その数は何百人を越える。男なので、どうしても可愛い子はひいきしたくなるし、仲良くなりたいが、手は出せない。（年に一人くらいは仲良くなっちゃいますが）そんな時も、「今日はチョイスかペロに行こ！」と心の中心で叫ぶ。だって、そこには目の前の清純そうな大学生が本当はどれくらいエッチかってことを思い知らせてくれる女の子が揃っているから。面接で欲情したときは、フリーで行かず、女子大生を指名する。特に「ペロ」の[めぐ]を指名することが多い。日常生活では手の出ないお嬢様女子大生の彼女は、清楚で従順。しかも形の良い巨乳で、サービスが始まると豹変してエッチになる。受け身でＭな彼女は責めがいがあるので、ついつい我を忘れて攻めてしまい、気付いたら指を３本挿入して激しく動かしていると、店員さんに「すみませんお客さん、もう少し優しくしてあげてください」って怒られる。そう言うけど、[めぐちゃん]びしょびしょで悦んでるよ・・。抜きが始まると、彼女は唾液たっぷりで奥深くまでくわえてくれる。ほっぺを凹ませて、せつない声をあげながら繰り返す。時に横から、時に裏筋、そして玉なめ。こんな清純そうな子に、こんな行為をさせている満足感で、いよいよ爆発しそうになる。彼女の横顔を凝視しながら、やや大きい左胸をもみしだきながら思い切り果てる。[めぐ]は奥のほうで出してくれるし、完全に出し切るまで優しく含んでくれる。ピクピクが終ると、また優しく丁寧にお掃除してくれる。今日面接で出会った可愛い大学生もこんな感じかなって思いながら、目の前の[めぐ]自身に思い切り満足して店を出る。自分だけ最高の気分でいるのが申し訳なく、駅前で家族にみたらし団子を買って帰る。しかし、みたらし団子を買って帰る日は抜いて来ているって、かみさん気付いてるんじゃないかなと思いつつ、また十三で途中下車する日々は続く。</p>]]>
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<title>体験レポート地上最高のＢＢＲ（バニーバトルロワイヤアル）</title>
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<modified>2005-11-18T10:44:09Z</modified>
<issued>2005-11-18T10:43:21Z</issued>
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<summary type="text/plain">ペンネーム【名無しさん】
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<dc:subject>風俗体験談一覧</dc:subject>
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<![CDATA[<p>私の長い風俗の歴史のなかでもナンバーワンの体験がほんの数ヶ月前にありました。この体験をするまでは、グローアップグループのなかでははじめて行った...</p>]]>
<![CDATA[<p>私の長い風俗の歴史のなかでもナンバーワンの体験がほんの数ヶ月前にありました。この体験をするまでは、グローアップグループのなかでははじめて行った時のペロティッシュ、セクキャバタイムに４人も回ってきてその上どの娘も超かわいい　その中で一番のお気にの娘に発射してもらう。当時としては衝撃的でトップクラスの体験でした。それからトップ、トキキャピで各１回指名の娘とラブラブ中にお互い加熱してるところへシゲキックスゴーゴーにあいパンツの中で発射という大変はずかしいけど大変気持ちいい体験もありました。セクキャバでですよ。どちらも女の子がかわいい、優しい、積極的だからですが。　また全店のメール会員になり。セクキャバ中心にほんとにいい娘を紹介してもらい大満足の体験もありますがそれらを凌駕する体験が最近ありました。それはＨＰの写メＢＢＳのコーナーで現在はラポルテに移籍したひかるちゃんとバニーの指名ナンバーワンになりそうな勢いのあゆちゃんの今夜だけの特別企画でこの二人の３Ｐバトルロワイヤルコースがあるとあったので私もこの機会をのがさないために予約をし（よく予約とれたなあと思います。みんなこのコーナー見てないんだなあと思った。）十三にひた走りました。久しぶりに待合室ではドキドキ案内され二人を見たときは二人の可愛さに飛び上がりたい気分でした。またふたりのタイプが違うのでお互いを引き立て可愛さも倍増です。そしてバトルロワイヤル４０分３Ｐ勝負が始まったのですが、結果的には２回の完璧なフォール負けです。はずかしい話ですが、見た目よりも相当年を食ってるものでここ十年４０分間に二発はありませんし、そういう機会があっても二回目はなえていくか、なかなかたたないものです。時間がたって次の店に行くなどしないと無理と思ってましたがこんなに気持ちいいことってあるんですね。　まず一回目はあゆちゃんがセクキャバのようにキス乳首なめの間に下をひかるちゃんに攻められあえなく撃沈。そしてすぐ二回戦が始まりひかるちゃんが上半身をなめまくり、あゆちゃんのバキュームフェラ、みるみるあそこは大きくなり我慢しきれなく撃沈。おおげさかもしれませんが、ほんと生きてて良かったなあと思いましたよ。笑　　ピンでもなかなか予約のとれないトップフードルが二人同時に攻めてくる。本当に至福のひと時でした。店を出てアンケートに十点満点で何点とあるところに１０００００点と書きました。今なぜこんないい体験ができたかと思い起こすと普段から風俗のＨＰチェックを欠かさないのとすみからすみまで見ている事ですかなあ。またこれ以外のいい体験にメールによる情報配信があります。　商社に勤めていますが情報は本当に大事だなあと思います．大阪バニーとトップアモーションしかなかったころから通ってますがここ数年店も増えどんどん進化してますね。これからも進化しつづけてもっと私たちを楽しましてください。</p>]]>
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