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あれはいつ頃のことだったでしょうか...
ペンネーム【松蔵さん】
あれはいつ頃のことだったでしょうか・・・。その日、ワタシは少しほろ酔いで”十三ペロティッシュ”の前にいました。指名はとくにありませんでした。そして店に入り、セクキャバタイムの二人目に来たのが彼女でした。「どうも~!ちなつで~す。」彼女を見た瞬間、ワタシ好みの・スレンダーなのに豊満な胸&年相応の幼さを残した顔立ち・に股間がさらに熱くなるのを感じました。 彼女が席に着くや否や、ワタシはすでに限界までいきり立ったち○ぽをズボン越しに彼女の太ももに擦り付けながら彼女の豊満な張りのイイ乳房にむしゃぶりついてしまいました。彼女は「いやん、もう~。」と言いながらも段段息が熱くなっているのをワタシは見逃しませんでした。「この娘に決まりだ。」もう他の誰が来てもワタシはどこ吹く風でした。 ボーイのお兄さんが来て、「どの娘にしますか?」と聞かれたが、ワタシは当たり前のように「ちなつちゃんで。」と言いました。彼女が「失礼します」と言う前にワタシはズボンを脱いでいました。もう限界です。ここまでワタシ好みの娘に逢ったことはありません。彼女は自ら身体をワタシに擦り付けてきました。彼女は濡れた舌を絡ませながらワタシの股間のち○ぽを軽く握りました。「すごい・・・。大きい。」こんな可愛い娘が大人のち○ぽをしごき出したのです。しかもみだらに・・・・。彼女の小さな指先に握られてワタシの一物は張り裂けんばかりです。我慢できずにワタシは「よく見てみ。もう君のせいでおじさんのこんなにビンビンになってるやろ?」と言ってしまいました。彼女は、か弱くも色っぽい口びるで血管の浮き出た肉棒をやさしくしゃぶり出しました。「お客さん、乳首立っちゃって・・・カワイイ。」彼女はワタシの乳首を舌で転がしながら激しく肉棒をしごき出しました。ワタシも彼女のアソコを指でこねくり回していると、彼女はその瞳をトロンとさせ始め、「あっ、いやぁ・・・・」と息使いもいやらしくなってきました。「ちなつちゃん、オマエの口の中に出させろっ!」と息も荒く命令してしまいました。彼女はこくりと頷くと今度はそのか弱い指先でワタシの乳首をいたぶりながら、さっきよりもっと深く肉棒を口の中に受け入れました。そしてそのままカワイイ顔からは想像もできないようなエロイ舌使いでワタシの肉棒を味わい出したのです!「す、すごいよちなつちゃん」彼女は、今までとはうって変わって淫靡な上目使いになってワタシの肉棒を口全体でしゃぶってくれています。「ああ、もうダメだよちなつちゃん!あ、あ、あ~・・・!」ほどなくしてワタシは彼女の口の中に思いっきりぶちまけてしまいました。肉棒の中の残りも彼女が吸い出してくれました。ワタシはまさしく天にも昇る気持ちでした。
紹介された店舗は【 関西・大阪・風俗・ペロティッシュ 】
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